Picture diary

いい湯だな

子供達は、お風呂につかって、1年の締めくくり。あと数分で新年を迎えるというのに、子供達は,まだまだ元気いっぱい。

books

一生感動 一生青春

今年7月に父が他界して、もう半年近くが過ぎた。父の最後の1年半は、がんとの闘病生活だったが、読書家だった父は、病院にお見舞いに行くと、読んでいるのかどうかは、分からないが、必ず数冊の本が、ベッドの脇に置いてあった。「一生感動、一生青春」は、父が亡くなる2ヶ月前に実家で過ごした時に読み始めたものだと、母が言っていた。度重なる化学治療の副作用で、食事もほとんどとれず、体力もない状態で、どの程度読んだのか分からないが、一つ一つの言葉を、父はどんなふうに受け止めたのだろうか?と思いながら読んでいると、非常に心に響いて来るものがある。ところで、表紙の珈琲かなにかのシミの後は、いつも片付かない我が家の様子を物語っている。

me & my Avogado

葉っぱが出て来た!

ぐんぐん成長を続けているアヴォガドの先に、葉っぱのつぼみみたいなものを発見。芽が出てからの成長が著しく、片時も目を離せません。最近、反抗ばかりしている娘の赤ちゃん期がほぼ終了しようとしている今、アヴォガドは、私の第2のベイビーのようなもの。日々の成長を見守るのが、とっても楽しい!

the word of the day

Better safe Than sorry

「なにか、リスクを負って、事を早く終わらせるよりは、ゆっくりでも確実な方法で行った方がいい。」これは、いわゆる、「いそがば、まわれ」ですね。

that's my baby

工作の日

ここ1週間、雪とみぞれと低気温の為、屋外は、冷凍庫状態。迫った用事がない限り、外出する気にもなれない。しかし、元気な子供を持つ親としては、ゆっくり家の中で過ごしている事もままならない。なぜかと言うと、気がつかないうちに、絨毯や壁にクレヨンでお絵描きをはじめたり、トイレットペーパーがトイレからリビングまで引っ張られていたり、屋内に閉じ込められた子供のストレス解消は、とても恐ろしいものだから。そこで、連日、いろいろ工作をして遊ばせているわけである。今日は、のり遊び。私が切り取った紙にのりを付けて、貼り絵を作るのだ。季節柄、雪だるまを作ってみた。

that's my baby

リースと綾花

綾花は、小さな犬が大好き。ジョンおじさんの愛犬リースをみると、だっこせずにはいられない。家にも、シェルビーと言う、愛らしい犬がいるけど、シェルビーは、だっこするには大きすぎるうえ、遊ぶ相手は、お母さん以外必要ないので、綾花は、いつも無視されている。なので、リースは、綾花の大のお気に入りなのだ。

books

くれよんのくろくん

新品のくれよんが、箱に入っているのには、もうあきた!と、箱を飛び出して、偶然見つけた画用紙にお絵描きをはじめる。それぞれの色は、お花や葉っぱ等描くのだが、黒君の描く所は見当たらない。皆にのけ者扱いされてしまった黒君。でも、シャープペンのお兄さんの思いつきで、黒君も見事に、皆の仲間入り。 クリスマスプレゼントに、と友人が、娘に送ってくれた一冊。友人の娘さんのお気に入りの本という事だが、家の娘も、大変気に入った様子だ。

Picture diary

Ice day

昨日の大雪に続いて、昨夜未明からは、みぞれ。そして、昼過ぎからは、急に気温が下がりました。雪かき出来なかった場所は、凍って、スケートリンクのようにつるつる。家の前の木の枝も、氷で覆われていました。

生涯学習