不足は 発明の源

昨晩我が家にお泊まりにやって来た子供達、皆、それぞれお気に入りのぬいぐるみを持参して来た。(というか、車を出して、それぞれの家まで取りにいったの)と言うのも、我が家には、ウイーやプレイステーション、ゲームボーイ等のゲーム類は一切ない。今時の子供たちがそんな状況で遊べるのか? でも遊べたんです、しかもぬいぐるみで。

皆が取りにいったぬいぐるみは、Build a Bearという、自分で手作り出来るぬいぐるみショップで作ったぬいぐるみ。自分で作っただけあって、愛情のかけ方も、他のぬいぐるみとは比べ物にならない。

ということで、まずは、それぞれのペットに着せる服作り。 我が家のハギレコレクションから適当な布地を持って来て、セロテープを駆使して作り上げたマント(ブラウスだそうですが)とおむつ。☝

こちら☟は、綾花のペットシナモンのケアーグッズ。

こうやって、紙や布で色んなことやって、、、、、本当にしあわせそうな綾花ともう一人の従兄弟でしたが、、、、他2名は、ぬいぐるみなど蹴飛ばして「ゲームやらせて」「ニカロデイアン(子供番組チャンネル)観させて、、、」なんてブツブツ言って、ソファーに寝転がっていました。なんていうか、、、、、そういう物の他に、空白の時を楽しめる術を知らないのか?と疑問に思えましたが、今時の子供って案外こういうもんなのかな。与えられ慣れているから、与えてもらえなければ、なんにも出来ない。これって、大きくなっても改善出来る問題ではないように思えます。

交換日記

懐かしい響きです、「交換日記」。昔、友だちと一緒につけていたなあ、、、、中学生の頃だったかな。

そんなクラッシックなものを、始めました。誰と?って? 私と綾花です。 ここ最近、私たちの会話は、あまり通じ合えていない気がしてならない。私が一方的に喋る日本語は、綾花は大まかに聞き(時には聞き流しもあり)、綾花の英語は、私の耳に普通に入ってこない、よって聞き流しあり。そんな2人の間には、なんだか深ーい溝がある様な気がしてならなかったんです。今こんな状態だったら、思春期の反抗期に入って、より言葉を短縮するようになったら、それはもう、暗号を解くような困難さが目に見えている。そういう時期が来る事は確実なので、せめてまだ、母とのコミュニケーションを拒まない時期には、お互いをじっくり理解しあいたいもの。

そこで2人、1日置きに、自分に起こった今日の出来事や思った事を、イラストをまじえて書くことにしたんです。文字に残す事で、お互い伝えきれなかったことや聞き流した事がちゃんと把握出来るし、基本的には、英語でも日本語でも良いと言っているけど、私が日本語で始めたからなのか、綾花も律儀に日本語で書いてくれている。そして、私が使った文語などを自分なりに駆使して使ったりしている。まだまだ始まったばかりの交換日記。明日は何を書こうか、、、、どんな風に伝えようかと、なんだか毎日が楽しくなって来た。

自然界のバランス

我が家は、大自然とは程遠い地域にありますが、それなりに自然には囲まれております。 そのため、夜間に犬の散歩をしていると、赤ちゃんを背負ったオポッサムに出会ったり、排水溝から抜け出た狸とばったり出会って、ブレイデイーが吠えまくったり、、、、15分程歩いた所に、小さな森がありますが、1昨年の夏は、その森で(子鹿)バンビに出会ったりと、割と野生の動物達にお目にかかる事もあります。

そんな環境の中で、我が家の窓から最もよく見える動物にリスがいます。リス達の行動は、注意深く観察していると、実に興味深く、春先の食物不足で空腹状態の時には、秋のうちに隠しておいたどんぐりを探し求め、どこもかしこも穴だらけにしてしまいますし、秋の食べ物が豊富な時期には、仲間同士でけんかしあって、この光景も非常に興味深いものです。

そんなリスの中でも昨年夏から、我が家の周りのは、2匹の特別なリスが現れました。それは、この地域では、非常に珍しい黒リスです。突然変異なのか、どこからかまぎれて来たのか分からないけど、これまで1度も目にした事のない黒リスが、我が家の周辺に現れる様になったんです。この2匹は、どう見ても真っ黒なのですが、綾花曰く、1匹は、しっぽに若干グレーが混じっているという事で、彼の名は、「クラウデイー」もう1匹は「ブラッキー」と名付け勝手に親しみを持っていました。

が、、、、先週末の事です。これまたここ数週間よく見かける、レッドテイルホーク(写真の鳥)が食べちゃったんです、クラウデイーを、、、、、気温が低いながらもお日様が出ていた夕方だったので、綾花と一緒に犬の散歩に出掛けたら、雪の上にいるレッドテールホークを発見。「おやおや、何してんだろうね」なんて近寄ってみたら、一気に空に飛び立っていきましたが、その足には、黒いしっぽをぶら下げたリスをしっかりつかんでおりました、、、、、私と綾花、そしてブレイデイーの間に、しばし重い空気が漂います。「クラウデイーいいいいいいい」しばらくして綾花の号泣が始まります。あのホークも食べなければ生きていけないので仕方ないです。特に黒いリスは、白い雪の上や、木の枝に止まっても、結構目立ってしまうので、標的にされやすかったのかもしれません。

この話を、トニーの職場の人に話したら、レッドテールホークが、我が家の様なシテイーと呼ばれる地域にいる事自体、信じられないと言っていたそうです。確かに、数年前まで続いた新築住宅ブームで、この地域に残されていた自然もどんどん少なくなってきています。そこに暮らしていた動物達が、食べ物を求め住宅地に入り込んでいるのだと思いますが、レッドテールホークの繁殖は、天敵のきつねなどがいない事に問題がある様です。自然界のバランスを保つのも、難しいものですね。

はじめの一歩

先週、先生は1歳になるお孫さんのお誕生日を祝うため、フロリダの娘さんの家をたずねたとのことで、本日は、2週間ぶりのヴァイオリンレッスンでした。(私のネ)先生は、共働きの娘さん夫婦のサポートもかね、滞在中は、1歳になったばかりのお孫さんのお子守りをしていたそうです。そのため、レッスンよりも赤ちゃんの話に花が咲いてしまったのですが、、、、

そろそろ歩き始めるお孫さんが、椅子の上で背もたれに向かって立っては、背もたれに体重をかける行為が気に入っていて、先生は、気が気でなかったと言っていました。でも、そのあと、

「赤ちゃんって、この世の中の物理現象を知らないから、そういう行為(椅子の背もたれに体重をかける)も、何の恐れもなくするでしょう、、、、周りの人が、それがどうなるのか結果を見せたり、言い聞かせたり、時には、赤ちゃん自身がいたい目にあって、何が危険で何が大丈夫か、、、、、そういう事を見極めていくのよね」

と興味深い事をおっしゃった。 確かに、私たちの様に人生ある程度長く生きていると、もう言わずと知れた常識となっている事が、赤ちゃんに取っては、これから発見する重要な出来事だったりするわけで、すべての事において、初めの一歩を踏み出したばかりなんだなあ、、、、、と、発見する歓びで満ちあふれていた、綾花の幼い頃を思い出さずには、いられませんでした。

でもこの発見作業は、7歳の綾花にもまだまだ沢山残されています。 実は、昨日、これまで綾花が豚の貯金箱に貯めてきて、ある程度の金額になった小銭やら、1ドル札などかき集め、銀行口座を開設しに出掛けました。 少し前から、自分の銀行口座が欲しいと訴え続けていたので、ま、良い機会か、、、、と思い、久しぶりに早く帰宅したトニーと3人で、知り合いが勤めている銀行へ出向きました。

ところで「銀行口座」と一言で言いますが、綾花には、この言葉そして銀行口座の存在は、非常に抽象的なもので、貯金箱からかき集めた小銭、お札を銀行員に手渡すと、そのお金は一体どこにいくのか? 自分が返して欲しい時に、返してもらえるのか? 返してもらえる時には、預けたそのお金(同じ小銭やお札)が戻ってくるのか?  トニーや私に何度も何度も聞いて来ました。 クレジットカードや口座引き落とし、ペイパルなどが普及して、現金に余り触れる事のない現在の私の感覚からは、この綾花の疑問は、本当に新鮮であり、一体どうやって説明したら良いのか、、、、ちょっと困ってしまう出来事でした。あげくの果て友人の銀行員が、「定期貯金にすると、お金がどんどん増えるのよ」等というので、綾花の頭の中には、もっと沢山の?????が浮上したに違いありません。ちなみに、お金が増えるというのを Money will growと英語で言われたのですが、ひょっとして、お金を埋めたら、お金のなる植物が育つ様なイメージが、彼女の頭の中に発生したかもしれません。(幼い頃の私だった十分にあり得るので)

生意気盛りで、日常生活においても、身の回りの事等普通にやっている7歳の娘が考えている事は、自分と同じ事だろう、、、、なんて思ったりする事も多いのですが、いやいや、まだまだ 彼女にとってこの世界は、未知の事でいっぱいなんだなあ、、、、と思わずにはいられませんでした。

雪便り

今月に入ってから、雪の世界に閉じ込められてしまった様な日々が続いています。

家の中に閉じこもりがちな日々ですが、元気な子供と犬のおかげで、防寒装備に身を包み、屋外へ出る機会は、毎日あります。

家中暖房を使用するアメリカでは、特に古い家は、断熱材が余り使用されていないので、屋根が暖まる事でつららが沢山出来ます。このつららの量で、どれだけの暖かい空気が無駄にされているのか、良ーく分かります。我が家は。築50年程。屋根裏に断熱材は使用されていないので、見事なつららが出来ていました。

雪の下に残されたゴミあさりも、相当お手の物になったブレイデー。最近は、雪に顔を突っ込んだ状態で、散歩しています。

お金教育、大きな進歩

今年に入って綾花にお小遣いをあげるようになってから 綾花は毎日の様に小銭を数えている。その際、あと何ペニーでいくらになるとか、自然に足し算引き算の計算をするので、最近、またまた計算力に磨きをかけている。実践教育とは、なんとも効率的なことか、、、、、

ところで、綾花は最近まで、クレジットカードは、魔法のカードと思っていました。クレジットカードで支払いする事=現金を使わなくていい、という方式が頭の中にあったのです。なので、私のお財布が空っぽで、何も買えないなんてこというと、クレジットカードを使えばいいと、すぐにこれです。そこで、最近トニーが、クレジットカードの仕組みを、じっくり話して聞かせました。クレジットカードを使うと、使った金額がどんどん加算され、1ヶ月の終わりにまとめて支払わなければいけない事、もし全額を支払いきれなかったら、金利が加算され、実際に使った金額以上の金額を支払わなければいけないこと云々。

最近の綾花は、こういう抽象的な事を我が身に振り替えて考えられる様になりつつあるので、あとで、沢山請求されるのは嫌だとか、自分が使った金額以上を払わなきゃいけないなんて嫌だとか、そのように考えられる様になり、クレジットカードは魔法どころか、使い過ぎに注意しなければいけないものになった。そこで、今度は、私がクレジットカードを使う度に、「最近、クレジットカードばかりつかっていない?」とか「今、いくらくらいになっているか、分かっている?」とかうるさい! そして先日、タイミングよく、クレジットカードの請求書が送られて来たので、一緒に目を通すと、その金額の高さ(綾花にとってです)に驚き、そんなお金を我が家で支払えるのか、本当に心配していました。そして、一体何に使ったのか、、、、ジャイアントイーグル(食品スーパー)$70、、、、、「なんで、そんなにジャイアントイーグルで使うの?」とか、「ガソリン入れ過ぎ!」とか、、、小姑の様な事を言い出す始末。 でも、一応正常な金銭の感覚というものが育っているようなので、安心しました。

我が家の雪祭り

今朝、綾花の学校で知人が

「札幌の雪祭りの様子をグーグルで見たんだけどね、、、、一面の雪だるまが凄かったわよ〜」

って話しかけて来た。これを発したのはアメリカ人で、もちろん英語だったけど。

世の中、グローバル化されボーダレスな時代だけど、まさかアメリカ人から私の国のイベントの話をされるとは、、、、それにしてもこの言葉を発した彼女は

「この時期、日本の寒い地域では、雪祭りなんて粋な事したり、フィンランドでは、サウナで暖まった後、冷たい湖に飛び込む、なんていうことしたりして、寒さを楽しんでいるのに、この地域の人たちったら、家の中でピッザを食べてフットボール観ているくらいしか楽しみがなくて、情けないわよね、、、」

と、もっとすごい事を言い出した。確かに、外国からやって来た私には、そういう事をいう資格というか、そういうものがあると思うけど、この地域で生まれ育ったアメリカ人からそんな意見を聞くとは、、、なんだか不思議な感覚を覚えました。

さてさてそんな会話で1日が始まったので、学校から帰宅した綾花と、おいしいものばかり食べてまったりしていても気が引けるので、雪祭りと称して、折り紙で雪の結晶を色々作って窓に飾り付けました。本当の雪の結晶の様に、ユニークな形のものがいっぱい仕上がり、次はどんなのが出来るか?と2人で夢中になりました。

この結晶の作り方は、http://www.origami-club.com/xmas/snow2/snow2/index.html こんなのを参考にして、作りました。皆さんも是非是非、お試しあれ!!

Winter Wonderland 写真集

今朝起きてみると、一面の景色はシュガーパウダーが振りかけられた様に真っ白。新たに雪が降り積もったわけではない、、、、空中に舞うダイヤモンドダストが、景色の至る所に降り掛かった現象、まさしく、ウインターワンダーランドなのでした。

摂氏ー10度の中、カメラを抱え ブレイデイーと一緒に、近所の散策に出掛けて来ました。

枯れすすきにこな砂糖、、、、

氷の葉っぱの松ぼっくり。人間の手では作れ得ない、自然の芸術です。

降り積もった雪に、結晶がそのまま残っているんですよ。

春を待ちこがれている木の芽も、雪の毛布に包まれて もう一眠り。

珊瑚のような大きな木を見上げると、その背景には海の様な青空が広がって、その空からは 雪が舞おりてくる。人生で何度出会えるのか分からないこの光景に、しばし見とれた私です。

アメリカンクロウ(日本のものより一回り小さい、アメリカのカラス)が、団体で暖をとっていました。

今日のブレイデイーは 一張羅のジャケットを着てのお出かけです。

また明日からスノーストームがやってくる模様、、、今年はどか雪が多いなあ。今度のストームでは、どんなハプニング遭遇するのでしょうか?

スノーストーム2010 その2

スノーストームの翌朝、早朝から大変な事態に遭遇した私たちですが、ご近所の人々の協力を得てなんとか、その事態からの脱出が出来ました。 ご近所の人が集まった所で、このスノーストームの事や市の対応についての論議が始まりました。なんでも、51台ある市の除雪車は、主要道路、高速道路の除雪作業に忙しく、我が地域の様な、住民のみが利用する道路の除雪は、月曜までこられないとか、、、そういう噂話がどこからか浮上し、責任感にかられた男の人たちは、「我が地域の道路は住民の手で除雪しようじゃないか!」 などと熱く盛り上がってしまったのです。(心の中では、”えええええ”と叫んだ私とトニーですが、すでに助けてもらった身分では、賛成するしかありませんでした)

そこで皆の家にある、スノーブロアーやらシャベルを掻き集め、一番近い主要道路まで1台の車が通れる幅の道を作る事になったのです。なんだかえらいこっちゃの事態ですが、翌朝早朝に、仕事に行かなければいけないトニーにとっても都合の良い話なので、皆さんと一緒に働きました。

意外にも多くの人がもっているスノーブロアーのおかげで、この仕事は予想以上に早く終わりました。そこで、外に出ているついでに、私は、ブレイデイーを伴って近所の調査に出掛けて来ました。車道には、車が走った跡のわだちがあって、そこを歩けばなんとか前に進める状態でしたが、時折ブレイデイーの鼻は、雪の下にある何かに反応し、深い積雪の中に飛び込んでは、ハンバーガーの包み紙だの、誰かが落としたフレンチフライの端キレだのを探し出します。拾い食いは余りして欲しくはないのですが、一時的に狩り気分を味わい、彼の精神的なストレスも緩和できるだろうということで、今日のところは、存分に楽しませてあげました。それにしても、この鼻の能力凄いものです。

大人たちが、生きる為に必死に働いている姿を見ると、子供にもそのチャレンジ精神は伝わるもので、危険だから周りにいてはいけないと仕事のメンバーから外された綾花は、私たちが車道の雪かきをしている間、家の前庭に雪の山を必死で作っていました。そして こんな大きくて見事な雪山を作っていました。お見事!

スノーストーム2010 その1

ここアクロンは、一昨日、金曜の夕方からアメリカ東海岸地方を襲った歴史的なスノーストームの北端にかかり、なんと地元の気象台の発表では、一晩で11インチ(約27センチ)の積雪が観測されたそうです。

私は通常土曜は仕事があるので、朝7時半に家を出る事にしていますが、昨日は雪道運転という事で7時に出掛けようと心みておりました。というのも、私もトニーも、積雪はいいいところ6インチくらいと予想していたので、その程度ならドライブウエイを雪かきしなくても車は出せるだろうというのと、高速道路に入るまでの車道の運転を注意した方が良いだろうと、、、、、その程度の心構えでした。

が、目が覚め窓の外みると、、、、通常の雪が降った、、、という感じでなく、雪に埋もれている、何もかもが雪に埋もれてしまった(汗)という感じ。 慌てて、外に出てドライブウエイの雪かきを開始。今回の雪は、水分が混じった重い雪だったので、深く積もった雪をかくのはかなりの労力を要するはずですが、火事場の馬鹿力とでも言うのでしょうか、ものの10分程で車が出られる状態になりました。その時点で目覚めたトニーも、予想を遥かに上回った降雪量に即反応。あっという間に防寒装備を身につけ、私の仕事場まで運転してくれると言う事になりました。

そんな訳で、雪道運転に勇んで臨んだのですが、市内の除雪車は高速道路、主要道路の除雪が優先という事と、本日の市の公共施設、教育活動はすべてキャンセルされていたので、住宅街の道などは、手つかずの状態でした。論理的に考えても 車高8インチの車が11インチの積雪状態を走る事はまず無理な話なのですが、とりあえずは挑戦、、、一台目のカローラは、500メートル程行ったところで座礁。大胆にも、その車を乗り捨て、2台目のマトリックスで再挑戦。結局は似た様なもので、出勤はあえなくギブアップ。その後は、2台の車を家に戻すミッションに切り替え、雪を掘り起こしたり、車道の雪かきをしたり、、、、、そんな時、近所の人たちが出て来てくれ、その人たちの手を借りて、やっとの事で車は、家に戻す事が出来ました。本当に人の情けが身にしみた経験でした。

前へ 過去の投稿