フロントポーチ、床面リフトアップの巻

本日は、コンクリート屋さんの出番でした。

フロントポーチの床 数カ所に 直径3センチ程の穴をあけ、そこにホースを通し、床面が元の高さになるまで、コンクリート(ライムストーンの粉)を注入していく、という事らしいです。 

この注入作業に要した時間は、5時間程。 途中、コンクリートが足りなくなって、一度現場を去りました。 後で、事務員の方と電話で話した際、彼女は、予想以上のコンクリートを使ったわ、と言ったので、当初提示されていた価格に上乗せか!と 思ったけど、大丈夫でした。 (ひょっとして、赤字だったかな?)

 

では、結果をご覧あれ!

 

コンクリートの床が、平らになっているのがお分かりでしょうか? 階段と床との間に 大きな隙間が出来ましたが、それだけ床が持ち上げられたわけです。(隙間は、5センチです!)

 

この隙間、どうやって埋めるのだろうか? 明後日にやってくる、ハンデイーマンの技をみるのが楽しみです。

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