届きました

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 この5日間、綾花の待ちこがれていた、プリンセスエリーの第三弾が、やっと本日届きました。何の根拠もなく、「水曜日につくよ」と言ってしまったので、水曜、木曜は、ブーイングの嵐でした。ヴァイオリンのレッスン中も、カタカナの練習中も、「エリーの本があれば、この後読めるのになあ」とぼやいてばかリ。(本当に、読むのかしら?ちょっと怪しい、、、)

 さて、さて、学校から戻って、前ポーチに置かれた大きな箱が目につくや否や、「やったー、エリーの本だ!!」 (あ、あ、あれは、DHCでオーダーした発芽玄米の箱、、、やば)と思ったものの、ポストからアマゾンの小さなパッケージがはみ出ていたので、ホッと一安心。パッケージを開けたら、やはりエリーの本。まず、最初に綾花が確認したのは、タイトルの色。この本には、タイトルと、サブタイトルがあって、それぞれ、違う色で書かれていますが、これまで2冊を見ていると、サブタイトルの色が、次回の本タイトルの色になっているから、3冊目のタイトルは、2冊目のサブタイトルの緑のはずだと、綾花は、勝手に決めていました、が、綾花の予測が大当たり。(綾花は、こういう系列系に非常に敏感なのだ。)

 で、昨晩のぼやきを証明するかのごとく、彼女は、早速お気に入りの椅子を、なぜか廊下に持って行って、そこで読書開始。でもね、読んでいるのは、新しい本ではなく、第一弾。そう、綾花は、初めての本は、まずトニーに読んでもらうのだ。しかも1回では、きかない。最低5回程は、読んでもらう。そして、お話に慣れたところで、自分で読み始める。なので、今日も、新しい本は、大切に膝の上において、第一弾を読んでいるわけだ。

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