Cesar Millan Showに行ったよ〜♡
04 2月 2012 2件のコメント
in Picture diary, 家庭学習
昨晩、我が家のメンバー3人で シーザーミランのトークショーに行って来ました。
シーザーミランとは、メキシコ移民のアメリカ人で、10年程前にロサンジェルスで ドッグサイコロジーセンターなるものを設立し、アメリカの病める犬達のリハビリと飼い主への教育に取り組み、ナショナルジオグラフィックテレビでショーを始めるや否や、瞬く間に注目を集めることになった、犬の訓練士です。
我が家では、4,5年前から彼の番組を視聴して、著書も数冊読み、雑誌も定期購読していて、彼は教祖みたいなものです。
彼の犬の訓練法は特別なものでなく、豊かな時代に犬を人間化して扱う様になった人たちに、犬との関係を改めて考え直させるという、カウンセリングの様なものです。自然を崇拝して 自然の流れに身を任せつつもその中で自分をコントロールするというような感じで、この基本的な考えは、私のなかに抽象的にあった人生観を 確固とした形にしてくれました。多くのシーザーミランの顧客が語る様に、彼の犬の訓練を通して自分の人生が変わったというのは、私にも当てはまっています。 また、シーザーミラン自身、空手(柔道だったかな?)の黒帯の持ち主で、彼の訓練法は、小物に頼らず自分自信から発する気を意識的にコントロールするというもので、どちらかというと東洋思考に近いのも私にはしっくり来るのかな。
今回のショーでは、2時間に渡って 彼のメソッゾを面白おかしく話してくれたものでしたが、彼の鋭い観察力を表現する体のジェスチャーもとても面白くって、数少ない子供客の綾花も多いに楽しんでいました。 ただ今綾花は、家族、友人の犬の散歩をしてお小遣いを稼ごうと、犬の散歩法を独自で学んでいるところなので、綾花にも大変お勉強になったかな?
謹賀新年
01 1月 2012 コメントする
皆さん、新年明けましておめでとうございます。
あー♡
アメリカに来て今年程、お正月らしいお正月は、始めて。
なにが?って
実は、おせち料理を用意したんです。じゃじゃーん!
お料理が得意でチャレンジャーなお友達が企画してくれた、おせちの会に参加させてもらい、昨日お友達の家で、4人でわいわいガヤガヤいいながらつくったの♡。
材料は、ほとんどこちらの食材店で調達したんだけど、昆布巻きと栗の甘露煮は、日本から送って頂いたものを使用したんです。ヨーロッパに暮らしている友人の話を聞いていると、アメリカは、和食材の調達に関しては非常に恵まれている様ですが、おせち作りの話を持ちかけられた時には、正直ここまで立派に出来るなんて思ってもいませんでした。(友人ごめん)
そうそう、お餅もね…….みんな色々工夫するもので、アメリカ在住の人のブログで知ったのですが、炊飯器で餅米を蒸して、キッチンエイドのスタンデイングミキサーでつくことが出来るの。この方法でキッチンエイドを持っている友人がお餅作りに挑戦してくれたけど、美味しかったよ。焼きもちが好きな綾花に、このお餅で初めてお雑煮を用意してあげたら、こちらも大変気に入っていました。今年は、我が家でもキッチンエイドのスタンデイングミキサーを是非導入したいものです。
新年早々、豪華な朝ご飯で我が家は、今年も安泰、安泰。(ホント?)
First Night 2012
31 12月 2011 コメントする
ここ4年(5年だったかな?)我が家では、大晦日はダウンタウンの First Night というイベントに出かけているんだけど、今年はトニーが、31日早朝に突然の嘔吐(食中毒っぽいけど、皆同じもの食べて私と綾花は何の症状もないので、何が原因かわからない)にみまわれ体調は回復しなかったので、私が綾花と姪のセラちゃんを連れて出かけて来ました。
このイベントは、アクロンダウンタウンの主な建物を開放して、至る所でコンサート、ダンス、演劇、クラフトなどを提供してくれ、入場料さえ払えば、好きなことを好きなだけ出来るというイベントです。入場は、チケットの変わりに写真の様なボタンを事前に購入し(図書館、ACMEスーパーマーケットなどで売ってます)、そのボタンを係員に見えるところにつけておけばいいだけ。価格は、1つ$10。バッジを装着している大人一人につき、10歳以下の子供一人は無料です。写真は、過去4年のバッジ。毎年地元のアーテイストがデザインしています。
今回私達が(子供達が)楽しんだのは……………
2012年メガネクラフト
フェイスペイント
マスク作り
その他、3点のクラフト作り、中国文化の団体さんが提供してくれたクラフトとお箸でお菓子とりなど、、、、、このお菓子取り、初級者用がジェリービーンで上級者用がガムボール(まんまるのチューインガム)だったんだけど、綾花は簡単に両方制覇して、セラの分もちゃっかり取ってあげていました♡。やっぱりお姉ちゃんね。
その他に、演劇も見たかったんだけど 遅れて会場入りしたものだから、既に満席になっていて、立ち見は安全の都合上出来なということで、追い出し(涙)を食らってしまいました。
ということで午後6時の開始と同時に会場入りして、ほぼ3時間 クラフトを提供しているビルを渡り歩ました。(催し内容は、会場で地図と共にプログラムが配られます)途中15分程、持参したおやつを食べてエネルギー補給も行ないました。
そして午後9時には、子供用のカウントダウンと花火大会が行わるので、花火のよく見えそうな場所へ移動し、予め用意して来た帽子とネックレス(余り関係ないけど)、ホーンを装備し(私もね)、花火が始まるとともに、ホーンを思い切り鳴らして(はっきり言って、周りに迷惑の様でした)、なんちゃって新年のお祝いです。
この後、手品ショーや大人向けのコンサートなど 楽しい宴はまだまだ続いていたのですが、今日は、朝から友人とおせち料理作りをして、その後このイベントに来たので、私が疲れていた事もあってそのまま帰宅。という作戦でしたが……….セラを自宅に送り届けたら、彼女の家で行なわれていた大晦日パーテイーによっていけ!ということになり、さらにそこで2時間程……….本当のカウントダウンまでは、さすがにいられなかったのですが、家に帰って綾花をベッドに入れたところで12時でありました。ちなみにトニーは、嘔吐も納まった様子で、深ーい眠りについていました、、、とさ。
Merry Christmas
25 12月 2011 コメントする
今年は、多くの方にクリスマスカードを送り損ねてしまいました。
綾花の新しい学校生活や室内管弦楽に取り組み始めたこともあって、この2ヶ月間は、本当に忙しい日々を送っていたという言い訳にさせて下さい。(汗)
ということで、我が家から皆様へ、メリークリスマス♡
ちなみに、今年のオハイオの冬は、今のところかなりマイルドで過ごしやすい冬でございます。皆様の住んでいらっしゃる場所は、いかがでしょう? これから年末に向けて、体調など崩されません様、ご自愛してお過ごし下さい。
クリスマスクッキー
24 12月 2011 コメントする
今年もイブ、ギリギリになって サンタさん用のクリスマスクッキーを焼きました。
実は先週 義姉妹たちと4人で、わいわいガヤガヤ コフマン家伝統(という程のものでもないけど)のクリスマスクッキーを6種類焼いたのですが、私のお裾分けとして頂いた20個程のクッキーのうち 3個以外のすべてを、ブレイデイーに食べられてしまいました。(涙) 作る際に居合わせていたので、これらのクッキーに使われた砂糖、バター、チョコレートの量を知っているだけに、体重15キロ弱の犬がこれだけの糖脂質分を消化出来るのか、、、かなり心配しました。
☝義理姉妹達と焼いた、アメリカンクリスマスクッキー
さすがに食いしん坊のブレイデイーでも、翌2日は、ドッグフードを食べませんでした。きっと、余りの脂肪分と糖分の接種で胃がもたれたんだと思います。一応、毒だし効果を狙って、私が普段愛飲している毒出し用のピルを2個飲ませまた翌日のウ◯チは、すごい量だったようですが(トニー談)。でも、こういう毒分は、まず肝臓に溜まって、時間をかけて体に影響を与えていくので、今すぐ反応はなくても、寿命は確実に短くなってしまったのではないかな、、、クッキーを放置していたのは、ブレイデーの身長からは絶対に手(口?)の届かない高さのカウンターの上でしたが、食い意地の張っている犬の踏ん張りを甘く見ていました。反省です、、、、
と、幻のクッキーのお話は、ここまでにして、サンタさん用に作った我が家のクッキーの紹介です。
☝綾花のデザインしたジンジャーブレッドツインズ。
私が唯一暗記している超シンプルお菓子レシピ。 小麦粉、砂糖、バター、卵のみで作った、さくさくクッキーです。 昨年の家族のギフト交換でゲットした、ジンジャーブレッドとツリーの型が大活躍、イエーイ。
ちなみに今日焼いたクッキーは、ブレイデイーに食べられない様に、オーブンの熱が下がったところで、またまたオーブンの中に入れて保管することにしました。
男の料理
06 12月 2011 コメントする
有休消化3日目のトニーにつきあって、今日はアクロンダウンタウンで時間を過ごして来ました。
図書館や、ビジネスビルの飲食店街フロアーを徘徊した後、私達が向かったランチのお店は、、、、、
The Stew Pot kitchen というスープ屋さん。このレストランのオーナーは、元主夫で子共が小学校に通い始めるまで、家庭を守ってきたそうですが、子供が学校に通い始めると同時に、主夫時代に仕込んだ料理の腕を生かして、スープ屋さんを始めたという方です。数ヶ月前までは、もう少し狭い場所にあったのですが、もう少し広いスペースの現在の場所に引っ越しました。
スープは、だいたい6、7種類くらいあって、週ごとにメニューが変わります。トニーは、このお店がローカルビジネスである事と、大きな利益を求めず良心的な値段でスープを提供してくれるという事において、とても敬意を持っていて、機会があれば必ずお店でスープを頂く様にしています。でも週末はおやすみなので、ここに来られる機会は滅多にないんだけどね。(私も時々お持ち帰りで、買っています。)
以前のお店は、二人掛けのテーブルが4つ程でしたが、新しいお店では、ゆったりと出来るテーブルが6つ程あっていい感じです。営業時間も、以前の午後2時閉店から6時半閉店と、かなり延長されました。これは知らなかったので、お持ち帰りにしたら、我が家の夕食に使えそうです。
ビーガン用の野菜スープ(トニーは大、私は小)とパンをつけてもらって、チップス1袋とお水、緑茶で計$9。このご時世、有り難いお値段です。ただ残念な事に、ここには、フリーワイファイはありません。でも裏隣の図書館に行けば使えるので、ここではコンピューターは出さずに、2人で下らない会話を、、、、、、
ちなみに、こちらのお店のウッブサイトはこちら http://thestewpotkitchen.vpweb.com/default.html 週代わりのメニューもサイトで見えますので、お好みのものがあれば、是非お出かけ下さい。注意事項というか、私の経験では、金曜日に行くと人気メニューはなくなっている可能性が高いです。
Happy Halloween!
29 10月 2011 コメントする
今年も子供達が大いに張り切る、この日がやって来ました!
トリックオアトリート練り歩きの日、我が一族では、義弟夫婦主催のスープコンテストも同時に開催されるので、この日は、私達も朝からスープを仕込みます。
今年、我が家が提供したのは、レンズ豆とハムのスープ。今年は横着をしてレンズ豆スープは、ワールドマーケットで手に入る、スープのもとを使いました。このスープは甘く仕立ててあるので、これに角切りのハムを加えて煮込み、塩気を加えます。適当に作ったわりには、なかなかのお味でしたが、早く作りすぎてしまったため、レンズ豆に歯ごたえがある程の固さを残したかったのだけど、おかゆ状態になってしまったのが失敗です。でもこのスープ、評価に加わった一番の最年少、9ヶ月のエミリアちゃんは、たいそう気に入ってくれ、もの凄い量を食べたと、お母さんから聞きました。やっぱり名前が似ているから、気に入ってくれた?それとも、煮込みすぎて、離乳食に近かったから?
ちなみに、今年の一番人気賞を獲得したのは、アンお姉さんのチキントルテイアスープでした。賞金は、$50!これは、全員のエントリーフィーであります。毎年、来年こそは!とこの時に思うのですが、結局、スープコンテストの3日くらい前まで何も考えないのが、オチでありますので、今年は、あえて「来年こそは!」と思わない事にしておきます。
さてさてお家の中では、大人は、スープの味見に大忙しなのですが、その間子供達は、近所にトリックオアトリートの練り歩きに大忙しです。今年は、総勢20人近くの子供が集まったので、似た様な年齢層に分かれての練り歩き。綾花のはいる小学校低、中学年組は、ジャイアントピエロに仮装したおじさんの同伴で出かけましたが、ジャイアントの歩きが遅く、結局途中で私が呼び出されて、同伴する事に、、、、ジャイアント退散後さらに30分程練り歩いて、ガールズ達は、キャンデイーを山ほど集めていました。これからしばらく、これらのキャンデイーを毎日食べ続けるのだろうと思うと、恐ろしいものです。
リンゴ狩り
02 10月 2011 コメントする
in Picture diary, 家庭学習
今日は、綾花の兼ねてからのリクエスト、従兄弟のセラを招待したいという希望を受け、セラと一緒にリンゴ狩りに行く事になりました。綾花が4年生になってから、宿題や週末絡みのプロジェクトが多くなり、平日はなかなか遊ぶことが出来なかった2人なので、久々に時間を気にせず一緒に過ごせる事が出来、2人とも車に乗った瞬間から大満足の様子。
ところで雨続きのこの週末、天気が気になりますが、午後一番の雨の降っていない時間を見計らって出発。それにしても気温は、摂氏10度程度で、身体がまだ低気温に慣れていないせいか寒さが身にしみて、カシミアのセーターにダウンジャケットを着込んで、さらに毛糸の帽子と手袋をつけ完全装備で出かけてきました。でも、こんな格好でリンゴ畑に出向いたのは、私一人でした。現地で落ち合った親戚には、笑われる始末、、、、、
我が家では、リンゴ狩りと言えばイコール木登りということで、リンゴを選ぶというよりは、登りやすい木を選んでリンゴをとっていました。
私達が出向いたオーチャードでは、今は、ゴールデンデリシャス、マッキントッシュ、その他(名前は忘れました)2、3種がとり頃でした。でも今回の目的は、アップルパイ作りのためと、週末の乗馬の際に馬にあげるリンゴの確保が目的なので、品種や形にこだわらず、とりあえず子供達が満足してリンゴを取れれば良いと、、、、、私達大人は、悠長に構えておりました。
リンゴが確保出来たら、今度はアップルパイ作り、というのがここ数年の我が家の伝統なので、現地で一緒になった家族と合流せず、セラは、引き続き我が家へ。私が皮をむいて芯を取ったリンゴを薄くスライスするのが子供達の仕事。子供達は、アップルパイ工場で働いている真似をして、せっせとリンゴをスライスしていました。
スライスしたリンゴは、私が用意しておいた、砂糖とシナモン、小麦粉、バターのソースとまぶして、パイ皿に詰め込み、その上から、細長く切ったパイ生地を編み目模様にのせ、最後は、刷毛で卵を塗ってオーブンへ。
オーブンで焼かれている間は、2人、綾花の部屋へこもって、最近のお気に入りの、ヘアースタイル作りに勤しんでいました。でも、いいにおいが家中を満たすと、自然にキッチンへ戻ってくるところが、まだまだかわいいところ。
美味しそうに焼けたパイがオーブンから出てくると、もう大喜び。うーん、今年もおいしそうなパイが焼けました♡ 焼きたては、熱すぎて食べられないのがちょっと残念だけど、セラが自分の作ったパイをお家に持ち帰る頃には、食べごろになっているのではないかな、、、、
セラを家まで送り届けたトニーの報告に寄ると、セラは家に入った途端キッチンへ行って、包丁でパイを切り食べていたそうです。その間2分も経ってなっかったようだけど、余程早く味見がしたかったのね。
夜のそり滑り
30 12月 2010 コメントする
クリスマスに私達夫婦から綾花にそりをプレゼントした。 2年前にプレゼントした、プラステイック性のものは、すぐに割れて使い物にならなかったので、今回は木製の壊れにくいものを選んでみた。そりを手に入れた綾花の次のおねだりは、「そり滑りに連れて行け」って、そりゃそーですね。そりだけもらった所で、なーんも楽しくありませんから、、、、、
という事で、ここ3夜連続で、ナイター設備の整っているそり滑り場のあるメトロパークへ出掛けてきました。大家族の我が家なので、勿論親戚中に声をかけ、現地集合ということにして行ってみると、3家族プラス、クリスマス休暇でニューヨーク州の大学から帰省してる、大学生のお兄ちゃん2人も参加。我が一族の中でも楽しい事大好きな、T一家は、そりを常備していないのにも関わらず、子供達にゴミ袋を1枚ずつ持たせてやってきていた。さらに3日目ともなると、水泳用の浮き輪まで持参してきていた。
この浮き輪、アメリカ人の標準的な男性2人くらいまで乗れる大きさのもので、これに大の大人が2人でのって一気に滑り降りる、危険を顧みない行為を何度も繰り返していました。というのも、このそり滑り場は、滑り降りた場所の奥がゆるい上り坂になっていて、そこで自然に止まる様にデザインされているのですが、大人2人の体重でしかも、滑りの良い浮き輪では、こんな緩い登り坂などでは停止出来る事はできません。しかも、そのゆるい坂の奥は、雑木林になっていて、木にぶつかる可能性大なんです。でも、やっぱり皆オバカというか、、、、、、子供というか、何度も何度も危険な滑りを繰り返していました。
2日目の晩、従兄弟との2人乗りでバランスを崩し、勢い良く滑り降りるそりから転がり落ちて、顔の左半分に大きな擦り傷を覆った綾花は、昨晩は、隅っこの方で一人、ジミーに遊んでいました。我が一族以外に人のいない場所だったので、皆やりたい放題のため、かなり危険な状況に何度も遭遇する事態だったので、綾花のジミーな行動は、案外正解です。案の定、従兄弟のセラは、転んでしばらく雪の上に寝転がっている所を、お姉ちゃん2人組のそりに突っ込まれていたし、、、、、
このそり滑り場のいい所は、場所の一角に、細長ーいドラム缶型の暖炉があって、毎晩薪がくべられているんです。勢いよく火が燃えている、縦長に立っているドラム缶の周りには、木の切り株が4つ程設置されていて、そこに腰掛けながら暖をとることも出来るので、滑る順番待ちの時には、そこで暖まっていたりして、いい感じ。私は、綾花のそりを借りて3度滑りましたが、うち2回は、なぜだか途中反対向きになって、そのまま反対向きで滑り降りて行ってしまいました。バランスが悪いのかな?なので、大抵の時間は、この暖炉の周りで暖をとっておりました。これにホットチョコレートなんかが加われば、言う事なしですね。





















