お寿司でお祝い

今日は、ピラテスの先生、デボラと昨年11月から一緒にレッスンを受け始めた、新ピラテスバデイーのリデイアを我が家へ招待しました。

先週日曜がリデイアの66歳のお誕生日だったので、そのお祝いを行なうのと同時に、かねてから、お寿司作りに挑戦したいと言っていた2人だったので、自分でお寿司を巻いてもらうのはどうかと提案したところ、2人ともノリノリということで、寿司巻き誕生会です。

ベジタリアンのデボラは、中身は野菜しか入れないと言い、お寿司には一度もトライした事のないリデイアだったので、用意した中身は、アボガド、アルファルファ、卵焼き、リンゴ酢につけた人参ステイック、キュウリ、アスパラ、スモークサーモンと通常のお寿司とはかなりかけ離れたものです。

食に命をかける?イタリア出身のでボラは、私の巻く様子を一度見ただけでコツをつかんで、私のお寿司以上に上手に巻けていました。出来上がりの中身の配置もとってもきれい、さすが本業が女優というアーテイストであります。リデイアも好奇心旺盛な性格だけあって、次から次へと中身を選び、もの凄いお寿司が出来ました。(出来上がりについては、あえて報告なしにさせて頂きます。)

出来上がりとその他のランチメニューは、上の写真1枚にまとめて。

食と運動にもの凄くうるさいデボラがいた事もあって、スモークサーモン以外はすべてお肉類、お魚類なしのメニューにしたのですが、そんな条件下でのレパートリーが全くない私なので、こんな貧相なメニューであります。あえてその内容を書かせて頂きますと、、、、、

ブルーベリー、、、、(料理に入らない?(汗))、海藻サラダ、春雨サラダ、お味噌汁、レンズ豆サラダ。ブルーベリーデイカフェテイ。題して、禅メニューでございます。

それでも、皆でお話に花を咲かせながらゆっくり食べると、結構お腹は満たされるもの。日本食に始めて挑戦したリイデイアもすべて完食です。お味噌汁も一応レンゲは用意したものの、私がお椀にそのまま口を付けて食べるのを見ると、2人とも同じ様に食べていたりして、全く違和感のない誕生日ランチでした。

そして〆は、デボラが買って来てくれたバースデーケーキです。(写真はわすれました♡)彼女が選んだのは、ビーガン(ベジタリアン+乳製品を一切食さない人々のこと)用のチョコレートケーキ。卵や牛乳の変わりにライスミルクや大豆ペーストなどが代用されて作られたものですが、そういわれなければ誰も気がつきません。なので私も美味しくいただきました。ちなみに、バースデーケーキのキャンドルは、66歳を省略して6本。キャンドルライトを一気に吹き消したリイデイアの願いは、2年前に行ったハワイへのクルーズ旅行をもう一度したいということ。その時は是非私達も連れて行ってええええ、、、、ということで、本日のブログはおしまい。

暖冬

気がつけば、もう今日は2月になりました。

2月のオハイオと言えば、大寒の真っ只中というところ。昨年の今頃、日本から遊びに来ていた母と義妹、その息子の帰国日が2月の初めでしたが、もの凄い大きい規模のスノーストームに見舞われ、飛行機が飛ぶかどうか、、、と前日までやきもきさせられた記憶があります。

ところが今年は、連日、8度、9度等という気温で、家の隣の公園のバスケットボールコートでは、Tシャツ姿の10代の子供達がバスケットに汗を流しています。今朝のラジオでは、エリー湖に浮かぶ島への定期船が、例年なら湖が凍ってしまうこの時期に運営はしないものの、今年は6年ぶりに運転をしていると言ってました。

我が家では暖かい気候のおかげで、体調を崩す事もなく、トニーもほぼ毎日ジョギングを続けられ、私も連日犬の散歩を楽しんでおります。でも通常の冬の寒さを越せない害虫たちが生き残って、今年は害虫が増えるのでは?とか、雪が降らないので水不足になるのでは?とか、、、そんな心配事もちらほら耳に入ります。日本だったら、杉花粉が増えるとかそんな感じですよね。

っま、何を言っても 自然の流れは変えられませんので、今与えられたものを存分に満喫していくって言うのがいいのではないとかと言うのが、今日のむすびです。

 

ちなみに今日の朝食は、鮭むすびでした。(でた!親父ギャグ)

物忘れ

ここ数年、老化現象が徐々に出始めているんだけど、特に 物忘れ 現象が著しい。

まあ、これは老化現象というより、社会的な立場から(一応大人だから)大小さまざまな問題と日々向かい合わなければいけないので、ごく自然に優先順位をつけ、然程大きくもない問題は、後回し、もしくは忘れてしまう という都合のいい癖がついているんだよね。

で、大変な事忘れてました。それは、この地域の冬は 寒さ厳しい ってこと。

今年は、大歓迎な暖冬で 犬の散歩も毎日順調に出かけられていたし、秋から帰宅後にジョギングをする習慣をつけていたトニーも、今でも毎晩ジョギングに行くし、先週の雪も 「珍しくどか雪ね」なんて片つけてしまったし、、、、で、今朝一番、犬を外に出す為に台所のドアーを開けたら冷凍庫。(ヒョエー) 犬も外に出たがらなかった、、、外気はなんと、摂氏ー17度。

「あり得なーい」

って叫んでみたけど、毎年こんな感じじゃん、、、とダーリン。

「いっけな〜い。すっかり忘れていました。」

どんなに優先順位を下げて忘れてしまいたくとも、そうも行かない事って あるんですよね。

こんな日に限って……..でも結果はよし

今年の冬はもの凄い暖冬で、私の住んでいる市では、12月分の雪の除雪作業が予想を大きく下回ったため、予定していた予算をかなり節約出来たそうです。でも、スキー場とか、スノーモービル販売とか、雪かきを職業にしている人達にとっては、大きな痛手となっているのよね、、、、世の中上手くいかないものね。

 

と悠長な事を言っていたら、今日は大雪。こんな日に限って、クリーブランドオーケストラを聞きにいく事に。今日の雪は、この地域特有のレイクエフェクツスノーってやつで、我が家からクリーブランドの間が大雪地帯になっているので、コンサート会場までは決死の覚悟で運転しなければいけない(涙)

危険は承知だけど、どうしても聞きたいブラームスのバイオリンコンチェルト。助手席にクラッシック好きなお友達を従え、頑張って出かけて来ました。途中、何台かの車が事故を起こしたり、路肩に突っ込んだりしていましたが、何とか無事に会場までたどり着きました。でも途中道路の渋滞にはまってしまったために、コンサートには遅刻し、前半のオーケストラは聴きのがし、ソリストのコンチェルトの1楽章の途中からしか聞けませんでした。それでも、満足。ソリストとオーケストラの会話の様な共演ぶりが、とっても素敵でした。

☟1930年前半に建てられた、豪華なシベランスホール

ところで、今日のバイオリニストは、元々予定していた方が病気で弾けなくなったとの事で、3日程前にJulian Rachlinという方(多分クロアチアの人と思います)に変更すると、クリーブランドオーケストラからE-mailが届いていました。実際に代講をする事が決まったのは、もう少し前だと思うけど、即座に引き受けて演奏出来るというのは、さすがにプロです。しかも、この人とっても美男子。この方のウエッブサイトはこちら☞http://www.julianrachlin.com/雪嵐のドライブの後だけに、目にも耳にも良い保養となりました。

 

さらにボーナスが!

シベランスホールをじっくり観たいと友人が言うので、コンサート終了後建物をしばし見学していると、オーケストラメンバーのチェリスト2人が、このコンサートを鑑賞しに来た中高生らしき生徒たちにレクチャーを開始したので、ちゃっかり私達2人も会場の最後尾で見学してしまいました。実は、このチェリスト2人は、クリーブランドオーケストラのチェリストの中で特に美男子な2名で、コンサートの度にこの2名を見ては楽しんでいたんです。この2人、コンサートの始まる前とか後とか、いつも親しげに話をしているのはよく目撃していたんですが、なんとクリーブランドオーケストラに入る以前からの友人で、クリーブランド音楽院の学生時代にはルームメイトだったんだって。おたがい長ーいおつきあいだったんですね。

このレクチャーの際、チェリストの一人、ブライアンさんが2曲、チェロの曲を弾いてくれ、遅刻して聞けなかった分をそれでカバー出来た様な、、、、、、

 

今日は、思いがけず 3人の美男子の演奏と声が聞け、大満足でありました。レイクエフェクツスノーに負けず、頑張って運転してよかった♡

 

 

 

幻のギャロッピングホースクラブ

今日は、姪2人が我が家に遊びにやって来ました。綾花よりも1歳年下と2歳年下の女の子達ですが、2人とも身長は綾花を越してしまい、また2人とも次女という事もあって、精神的にも綾花と同じ位大人なの。

 

この3人は、昔からとっても仲良しで、将来は「ギャロッピングホースクラブ」というステーブル(馬牧場)を経営するのが、3人の夢です。なので、3人寄れば、将来のクラブの看板やポスターを作ったり、それぞれの貯金の金額を教え合って、浪費家でなかなかお金が貯まらないセラに、「もっと節約しなきゃだめよ」とアドバイスをしたり、、、耳をそばだてて話を聞いていると、本当に面白いんです。

 

そこで本日の ギャロッピングホースクラブミーテイングは、クッキーを作ってそれを近所に売り歩こう! ということになりました。そんなけなげな姪達の夢を叶えるため、私もクッキー作りに協力する事に、、、、、先日、綾花と焼いたのと同じクッキーレシピで、子供達にクッキーのデザインをしてもらいました。

「このデザインは、キュートだから$3くらいで売れるかな?」

「ううん、私だったら$5払うわよ。」

などと、世間知らずの子供の会話って本当に面白い。

 

デザインが終了してオーブンにいれたら、今度は、売り歩きのロールプレイを開始。一人が近所のお年より役となり、2人でドアーをノックして

「あのー、寄付の為にクッキーを買って下さーい」

なんて、練習しているの。で、お年寄り役のエリンが、

「わしゃー糖尿病だから、クッキーなんて食べれないのよ!でも$5あげるわ。」

なんて、太っ腹な対応をしてくれます。 でもエリンに言わせると、このお年寄りは、意地悪なおばあさんで、普通の人版では、$20くれるんだって。

そうこうしているうちに、クッキーが焼き上がりました。ギャロッピングホースクラブガールズ(勝手に命名)は、そりゃもう、大喜び♡

でもこのあと、売るはずのクッキーのほとんどは、彼女達のお腹の中に納まってしまいました。

で結局は、道にでて、走りすぎる車に手を降って、

「募金お願いしまーす!」って、、、、、

 

今は、3人とも必死でこんな事しているので、私もご近所への恥はかきすてておりますが、20年くらいしてこの話を姪達にしてあげたら、大いに笑えるだろうな、、、、

Christmas Tree Farmに出かけて来まし

サンクスギビング以降の多忙な日々の中、気がついたらクリスマスを2週間後に控えているというのに、我が家には、クリスマスツリーがまだ飾られていない事に気がつきました。毎年、クリスマス後のセールで、偽物のツリーを買おうと提案するも、綾花とトニーに大反対を食らって、結局は、生の木を買い続けています。一応、エコ派な私なので、生の木を飾るのにちょっとばかり心が痛むんですよね。でも私のエコは、環境保護のほか、エコノミーって言うのもありますが、、、、☜生の木、コストパフォーマンスが高すぎ!!

ということで、今日は他の親戚2家族と一緒に、郊外にあるクリスマスツリーファームに出かけ、ツリーを購入して参りました。Marshall Villeという村にあるこのツリーファームには、始めて来ましたが、これまでここでツリーを買い続けている親戚から聞かされていた通り、とても広大な土地でありました。

私達のお目当ての木の種類のある場所までは、ヘイライドで出かけます。ヘイライドからおりた後もかなり広大な範囲に木々が点在していますが、本日綾花は、足を捻挫していて遠くまで歩けないので、ヘイライド乗り場からそう遠くない場所から、木を選ぶ事にしました。

☝トニーの引いているそりは、切った木を運ぶ為の物。そりの中には、のこぎりも用意されています。

このファームでは、どのサイズの木を選んでも値段は皆一緒の$55。出来れば大きな木を選びたいものですが、我が家の車の事を考えると、私の身長より15センチ程高いものが妥当ということになりました。でも、ここまで成長するのにどれだけの月日がかかったんでしょう。木に申し訳ない様な、、、、、、

☝綾花の選んだ木に誰も意義なし!という事で、これに決定。

肝心の木を切るのは、やっぱり男の仕事。この冬は、これまで比較的マイルドな気候なのと、このファームはアクロンよりかなり南にあるので、地面にぬかるみもないため、思い切り寝転がって木を切る事が出来ます。木の幹の直径はだいたい15センチ程ですが、木を切り倒すまでには、かなりの時間を要しました。

大抵の人たちは、車の上にロープで縛り付けて、木を持ち帰りますが、我が家はハッチバッグの車のシートを倒して、車内に入れてしまいました。木のてっぺんは、シフトまで届いています。でも、切り立てのパインツリーっていい香りで、帰りの車内では、最近の忙しい日々のストレスから、若干癒された気持ちになりました。

50歳の心境

ここ数ヶ月、恐ろしい程の早さで日々が経過しています。そして気がつけば、私も50歳、、、、、、いやいや、それはうそ。

本日、義理の兄の50歳の誕生日を祝って、久々に一族でレストランに集まった。私とトニーの結婚が決まって、結婚前にアメリカに来た時に、家族全員がレストランに集まって食事をとった時にもその数に圧倒されたけど、今回の総勢人数は、その時よりも8人近くは増えている。我が一族はまだまだ進化過程、、、といったところでしょうか。

ところで、トニーの兄弟と配偶者の中でも一番先に50歳になった義兄に

「50歳になって、何か大きな変化はあった?」

と聞いてみたところ

老眼、肥満(昔は食べても太らなかったのに、今は、食べれば即体に表れるらしい)、昼寝が必要などなどは、40代前半に大きく変化したけど、体調に関しては40代後半からは、あまり変化を感じられないということだ。その代わり、今は、自分は人生で何か大きな事を成し遂げたのか?というようなことをよく考える様になったと言う。人生も半分以上は終わってしまったので、そろそろ良い死を迎える為に、精神的に向上していく時期なのかな、、、、、と

どちらかと言えば、そういう考えとは程遠いイメージのあった義兄だったので、彼の口からそんな言葉が出てくるのもなかなか信じがたかったのですが、人間って成長し続けるものってことなんでしょうね。そうは言っても、その義兄には、11歳と8歳の子供がいるので、普段の生活では、まだまだ ”死” なんて事を言ってる暇もなさそうです。

 

でも、老眼云々の体の衰えは、40代前半だったっていう義兄の言葉、40代前半の私には、妙に納得です。これから数年、まだまだ衰え続けていくのは覚悟しておかないといけませんね。

始めての パンプキンマフィン作りに挑戦

 

明日、我が家のお嬢さんは学校の遠足で、ちょっと遠くの村のパンプキン畑に行く予定です。今学年は遠足が妙に多く、12月までに13回もあるのですが、お昼を出先で食べるのは3回だけ。(他に1回は、レストランで食事する、って言うのもあります。)明日は、お昼を食べる遠足という事で、昨日からお弁当の内容についてあれこれ話し合っていました。

普段は、サーモスのジャーにスープかパスタって言うのが、最近の綾花の定番なんだけど、遠足先で重いお弁当バッグを持ち歩きたくないという本人の希望もあって、ブラウンバッグ(紙袋)に入れて、食べたら全部捨てられるお弁当レシピをあれこれ検討した結果、以前から作ろう作ろうと思って材料まで用意していた、パンプキンブレッドに決定。行き先はパンプキン畑だし、なかなかお似合いではないか!

 

お弁当にも良いけど、明後日の放課後、お友達の家で行う予定の、チェンバーミュージックリハーサルの際のおやつにも使えそう! という事で 最後の最後に、パンプキンブレッドでなく、パンプキンマフィンに変更してレシピ探しを開始しました。いくつか見てまわった結果、一番材料がシンプルで作り方も簡単なものを選びました。(普段ベイキングは余りしないので、シンプルがキーワードです。)

http://southernfood.about.com/od/pumpkinbreadrecipes/r/bl30202q.htm

材料を大きなボウルに次から次へと入れて、最後に泡立て器で小麦粉のだまがなくなるまでかき混ぜ、12個用のマフィンパンに流し込み、190度Cのオーブンで20〜25分程焼いて出来上がり。

半分のマフィンには、キャラメルで絡めたピーカンナッツを上に何個か乗せてみました。一応おやつで持参するということでナッツアレルギーの子供もいるのではないかと考慮し、半分はナッツなしです。一番奥の真ん中のマフィンの表面に白い物が見えますが、つぶしきれなかった小麦粉のだまであります。このマフィンは、私のお昼ご飯となりました。

 

マフィンのカップはイースターの模様で、いつもの事ながら、季節が全く会っていないのですが、身内で食すという事で、無視して下さい。ところで、肝心のお味ですが、なかなか美味しかったですよ。知人のお菓子職人に言わせれば、アメリカのお菓子は、混ぜて焼くだけなのがほとんどなので、失敗しようがないって言うけど、私にもこんな風に出来るってことは、その知人の言う事が正しいってことよね、きっと。

 

学校から帰った綾花に、おやつで1つ食べてもらったけど、いたく感動していました。そしてなんと、「My mom’s world famous pumpkin muffin」と命名してくれました。こうして、美味しく食べてくれる人がいると、作り甲斐ってありますよね。

 

Spring Shower

久々に、ブレイデーのお風呂をしました。 今回の様な本格的なお風呂は、なんと12月以来、、、、なので、相当犬臭くなっていました。

ブレイデイーのシャンプーは、ナチュラルラベンダーエキスが入っているので、洗った後は、いいにおい。でもブレイデイーは、それが気に入らないらしくって、入浴後1時間程は、カーペットの上でゴロゴロしてそのニオイをとるのに必死でした。

健やかなときも、病めるときも、、、、、

あなたは、その健やかなときも、病めるときも、つねにこれを愛し、これを敬い、これを慰め、これを重んじ、これを守り、その命の限り、固く節操を守ることを誓いますか?

と、アルフレッド神父様の導きのもと、神様に誓った日から、なんと本日で14年です。 今年の私達は、トニーと綾花が病で寝込んでいて、私はここ2日、2人の看病に追われている身であります。 まあ、考えようによっては、2人が病気にななってくれたおかげで、この記念すべき結婚記念日を 家族3人一緒に過ごせたわけで、これもまた嬉しいではありませんか。 でも、もういい加減 明日には2人とも会社と学校へ行って欲しい。

 

今夜は、3人でエアーボーンを飲んでゆっくり休みましょ。

 

*エアーボーンは、ビタミンCとズインク(日本語でなんだろね?)のサプリみたいなもので、一時的に抗体力をつけてくれる、市販されているものです。今日、ホームドクターオフィスにてプチ健康診断を受けた際、2人の様態を話して、どうしたら移らないか、予防策を聞いてみたところ、エアーボーンをすすめられたわけであります。我が家では、飛行機旅行する前にお世話になっては。いたのですが、風邪の予防までは、考えていなかった。

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